第四章 戦後賠償基金

日本と朝鮮はハラカラ同士だ。
お互いに尊敬しあうことができないから、憎しみ合うしかない。
ある意味、骨肉の争いに似たものがある。
ハラカラ同士は敬うことが最も大事である。
そのためには、先ず、自ら歩み寄るしかない。
何をおいても戦後賠償問題を解決するしかない。
今日本には一億円以上の現金を持っている者がおよそ200万人いる。
その総額は500兆円を下らない。
それぞれ1/10を供出させるだけでも50兆円。
その50兆円を戦後賠償金に当て、中国、韓国、北朝鮮、その他アジア諸国の人々の応援資金ファンドを設立し、彼らに運用を任せることによって、責任を果たすことぐらいできるだろう!