第一部 【カネが消える日=カネが溢れる日】

第六部 【ジブンの消える日=目覚める日】

第一章 オモチャのカネでお医者さんごっこをすればいい! 第一章 宗教・科学の終焉
第二章 オモチャのカネを勝手に刷ろう! 第二章 阿呆さの極み
第三章 クニ(セイフ)とそっくり真似をすればいい 第三章 ニホンが消える日
第四章 法律など糞くらえ! 第四章 戦後賠償基金
第五章 財産だけでなく借金も相続させろ! 第五章 選民思想は差別主義の極み
第六章 貧乏に怖いものなし! 第六章 いよいよ「日本維新」がはじまる
第七章 50億円の一生 第七章 天皇家と一体何処が違う?
第八章 魑魅魍魎の世界 第八章 いったいなぜ?
第九章 国民をやめよう! 第九章 天皇家自ら天皇制を廃止するべき
第十章 カンシャのココロ 第十章 子を売る親=日本

第二部 【モノが消える日=モノが溢れる日】

第七部 【カイシャが消える日=蘇る日】

第一章 消費のココロ=あとは野となれ山となれ 第一章 金融資本主義=帝国主義
第二章 破産のココロ=あとは野となれ山となれ 第二章 大企業(カイシャ)の命運
第三章 カギは我々が握っている! 第三章 情報化社会
第四章 バクチで負けても大丈夫な社会 第四章 世界経済は死に体状態
第五章 平成の"お陰参り" 第五章 偉い=劣っている
第六章 国民のための経済 第六章 氏姓社会の消滅
第七章 世襲民主主義から世襲禁止民主主義へ変えろ! 第七章 戦争と世襲・相続
第八章 エデンの園に逆戻りした人類 第八章 知力と腕力の時代
第九章 竹中平蔵の"奸臣の讒言" 第九章 情報力と知力の時代
第十章 主客転倒すればいい! 第十章 あるのは支配する者と支配される者だけの人間社会

第三部 【カゾクが消える日=みんなドクシンの日】

第八部 【新ジンルイが登場する日=目覚める日】

第一章 国家と国民をひっくり返そう! 第一章 文明とは?
第二章 あなたもビッグバン 第二章 戦争の原点
第三章 原発問題は永遠に解決できない 第三章 最悪の生きもの
第四章 真っ赤なウソ人生にさらば! 第四章 差別社会の終焉
第五章 ローンは悪魔の誘い 第五章 いびつな経済
第六章 斃れて後己む 第六章 冷戦の決着劇がはじまる
第七章 氏姓(血縁・地縁)社会の阿呆さ加減 第七章 現代の成功者 & 昔の成功者
第八章 自分の借金は他人の借金である 第八章 アメリカはいつ崩壊するか?
第九章 魂(意識)は世襲・相続できない 第九章 文明社会の終焉
第十章 鏡の鏡が消え、その後、鏡が消える 第十章 いじめの正体

第四部 【クニが消える日=サベツの消える日】

第九部 【真のワンワールドが誕生する日=悟る日】

第一章 鏡が消え、その後、実在が現れる 第一章 いじめ・差別の正体
第二章 どうにもならない人生→どうにかなる人生 第二章 差別・不条理・戦争の正体
第三章 どうにかなる人生の人間社会 第三章 世襲できない芸術と世襲できる芸能
第四章 結婚は離婚がつきもの 第四章 先進国とは差別国家のこと
第五章 戦争のない社会の絶対条件 第五章 先進国は白人社会の専売特許
第六章 人間の条件 対 野生の条件 第六章 ワンワールドは間もなく
第七章 塾不況をつくれ! 第七章 ワンワールド
第八章 どさくさ紛れの金儲け 第八章 悩みや苦労のない社会
第九章 矛盾が罷り通る世界 第九章 努力と悩みがカネをつくる
第十章 やったもの勝ちの国連 第十章 おカネは要らなくなると入ってくる

第五部 【シャカイ・カイシャの消える日=フジョウリの消える日】

第十部 【真の経済が誕生する日=満足する日】

第一章 サラリーマン稼業は虚業の極み 第一章 格差社会の正体
第二章 カイシャは幻想(映像) 第二章 格差社会は悪意社会
第三章 無法時代 第三章 先頭のどぶねずみ・アメリカ
第四章 逆さま社会の正体 第四章 命をかけてもいい!輪廻転生は真っ赤な嘘
第五章 理想は無法社会 第五章 自然社会>人間社会
第六章 オスとメスの基本的違いは何か? 第六章 文明社会=格差社会が消える
第七章 完全な個人の時代がやってくる 第七章 超格差社会=超平等社会
第八章 今ここより悪いところはない 第八章 やるからやられる & やらないからやられない
第九章 悪意はしょせん阿呆な考え方 第九章 やるからやられない→やらないからやられない
第十章 反シャカイ主義=反カイシャ主義=平等主義 第十章 拝金主義=排金主義