実行七十二日目

病気の原因をつくるのは自分です。
病気の原因を取り除くことができるのは、原因をつくった張本人しかできません。
不治の病が激増しています。
病気の原因を他人である医者がつくり、張本人である医者が責任を放り投げているのですから不治の病になるのです。
病気の原因を他人につくらせないことです。
そして病気の原因を自分がつくったのなら、自分でその原因を取り除く自己責任が肝要です。
発病もしていないのに、検査漬けで無理やり病気をつくる阿呆なことは、すぐやめることです。
五感で異常を感じたら、先ず五感能力をチェックすることです。
目を塞ぎ、耳を塞ぎ、鼻を塞ぎ、口を塞ぎ、そして肛門を塞ぐ。
そして3分間様子を観る。
それでも異常が続いたら、同じことを30分間続ける。
それでも異常が続いたら、同じことを3時間続ける。
それでも異常が続いたら、同じことを3日間続ける。
それでも異常が続いたら、同じことを3年間続ける。
それでも異常が続いたら、同じことを30年間続ける。
継続は力なりです。
そのうちに死ぬか生きるか肉体が勝手に決めてくれるでしょう。