今朝のお話(Daily discourse)
VOL.(I)



第一話 Daily discourse 第五十一話 絶対性(全体感)と相対性(部分観)
第二話 新田哲学 第五十二話 錯覚(言葉)の生き物・人間
第三話 新田哲学の『今、ここ』 第五十三話 映像の世界(外界)
第四話 現在と『今、ここ』 第五十四話 死期は四季
第五話 自分の正体 第五十五話 罪意識
第六話 心の正体 第五十六話 宗教と科学
第七話 自他の区分け 第五十七話 狢(むじな)の現代人間社会
第八話 魂と肉体 第五十八話 主観と客観
第九話 永遠の肉体(物質) 第五十九話 主観の生き物・人間
第十話 この世だけの魂 第六十話 性質(たち)の悪い宗教・科学
第十一話 死が究極の解放 第六十一話 最も性質(たち)の悪い科学
第十二話 死ぬ前の死 第六十二話 目覚めるとは
第十三話 究極の知性=死期を知ること 第六十三話 無限宇宙と有限宇宙
第十四話 二元論 第六十四話 この世とあの世
第十五話 夢と現実 第六十五話 実在と映像の関係
第十六話 時間こそが元凶 第六十六話 錯覚の原因
第十七話 知性の二面性 第六十七話 『過去・現在・未来』は時間ではない
第十八話 悩み・苦労の発生原因 第六十八話 『過去・現在・未来』=光景=記憶
第十九話 四苦八苦の発生原因 第六十九話 使命
第二十話 宗教(神)の発生原因 第七十話 死の恐怖
第二十一話 二種類の時間 第七十一話 「死の観念」・「死の概念」・「死の理解」
第二十二話 二つの世界に生きる化け物 第七十二話 死の完全な正体
第二十三話 水平(アナログ)世界と垂直(デジタル)世界 第七十三話 ほんとうの話
第二十四話 知性の正体 第七十四話 睡眠=死
第二十五話 肉体が主人か、魂が主人か 第七十五話 睡眠は要らない
第二十六話 実在と現実(映像) 第七十六話 元凶は大人の人間
第二十七話 実在とその不在概念 第七十七話 覚醒・睡眠の定義を見直す必要がある
第二十八話 眠り続ける生き物・人間 第七十八話 夢と現実
第二十九話 最初のボタンの掛け間違い・宗教 第七十九話 覚醒と眠り
第三十話 宗教の罠 第八十話 悟りと迷い
第三十一話 宗教者の正体 第八十一話 潜在意識の正体
第三十二話 差別・不条理・戦争 第八十二話 潜在能力の正体
第三十三話 自然(地球)を信頼しない人類 第八十三話 “自分は間違っていたのでは?”
第三十四話 階級社会の狙い 第八十四話 “他人の存在が天国である”
第三十五話 常軌を逸している日本社会 第八十五話 二十一世紀中には必ずわかる!
第三十六話 求めるものは絶対得られない 第八十六話 この世的成功=真の失敗
第三十七話 言葉の罠 第八十七話 この世的成功を追いかける大人の人間
第三十八話 文明の功罪 第八十八話 本物(芸術家)の生き方をする人間
第三十九話 文明と進化 第八十九話 「新しい人間」の出現
第四十話 グローバルな(地球規模の)歴史観 第九十話 「旧い人間」の運命
第四十一話 新田史観 第九十一話 人類の究極の命題
第四十二話 歴史を塗り替える時代 第九十二話 絶滅の危機を食い止める方策
第四十三話 新しい軸の時代 第九十三話 待ったなしの問題
第四十四話 今こそ個人の目覚めが望まれる 第九十四話 一からやり直し
第四十五話 絶滅の危機(地球との戦争) 第九十五話 地道にするべきこと
第四十六話 勝目のない地球との戦争 第九十六話 「悟り」への第一歩
第四十七話 豊かさ=不足 第九十七話 『今の自分』
第四十八話 考え方を変えるしかない 第九十八話 致命的な錯覚
第四十九話 「静止」と「運動」 第九十九話 誕生・生・死の制御性
第五十話 相対性理論と絶対性理論−(その1) 第百話 最大の恩恵